公共測量用メタデータエディタについて

公共測量用メタデータエディタ

公共測量用メタデータエディタver2.2(インストーラ)のダウンロード
[msi形式:574KB](平成25年6月25日公開)
【注意!】公共測量用メタデータエディタver2.2は、公共測量用メタデータエディタver2.1をアンインストールしてからインストールしてください。

【ver2.1→2.2の変更点】
  • 「データ範囲」の緯度経度が度分秒形式で入力できるようになりました。
  • JGD2011の典拠の入力機能を削除しました(JGD2011の典拠の記述は不要になりました)。
    ※上記以外の機能は、ver2.1(平成24年10月2日公開)と同じです。

    【動作環境について】
  • OS:WindowsXP,Windows7,Windows8
  • CPU:Pentium 400MHz以上のマイクロプロセッサ
  • メモリ:128MB以上
  • ハードディスク:空き容量100MB以上
  • ソフトウェア:Microsoft .NET Framework2.0、3.0、3.5のいずれかがインストール済みであること(.NET Framework4.0以上はサポートしていません)
     メタデータエディタは、.NET Framework2.0を用いて開発されています。 そのため、動作環境にインストールされていない場合は、別途.NET Framework2.0、3.0、3.5のいずれかのインストールが必要になります。 なお、.NET FrameworkはMicrosoft社からインターネットを通じて無償で提供されています。

    【操作方法】
  • 公共測量メタデータエディタver2.2操作説明書[PDF:236KB]
  • 詳細なメタデータを作成したい場合はこちらをご参照ください。[PDF:3.88MB]

    【旧バージョン】
     旧バージョンのメタデータエディタはこちらで公開しています。座標参照系等は現在のものと一致しませんので、公共測量への適用にあたってはご注意ください。
  • お問い合わせ

    本サイトに関する質問等は、以下のお問合せフォームで受け付けています。

    お問合せフォーム


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